ブログトップ>カテゴリー:売場の必需品・・
2008年01月02日
久しぶりに訪れた売場・・
もうお休みも5日目になった。
こんなに長く年末年始にお休みをした経験がこれまで1度もなかったので、少々
手持ちぶたさ・・・(笑
もちろん子どもたちとたくさん遊ぶ時間が出来て嬉しいには違いないのだが、
こんなに休んでていいのかなぁ〜と思ったりもする。
まぁ、こんな機会もめったにない事だからと楽しんではいるのだが・・
とは言っても朝から毎年恒例の「箱根駅伝」のテレビに釘付けです。
激戦の続いた往路の1区から4区・・
やはり今年もドラマが待っていたのは山登りの5区でしたね。
箱根駅伝の5区と言えば、順天堂大学の今井選手。
あの力強い走りを受けついだと思われた今年の順天堂大学の5区選手。
ゴール手前500メートルの地点で脱水症状による低血糖状態に陥ってふらついてしまい、
ついには路上に倒れ込んで、そのまま立つ事すら出来ないような状態になって・・
残念ながら、順天堂大学にとっては無念の棄権。
一本のタスキをつなぐ駅伝では本人が一番ツライんじゃないだろうかと思う。
やはり過酷なレースなんですねぇ〜
みんな自分の持てる力を目いっぱいに引き出して走るんですからね。
復路はオープン参加となるようですが、頑張って走ってもらいたいと願っています。
う〜ん、やっぱりお正月は箱根駅伝です。(笑
せっかくのいい天気になったので、家の中にばかりいるのはもったいない。
そんな思いからちょっと外出して体を動かすことにした。
スポーツを見たあとにはちょっぴり自分のアドリナリンも放出しているようで、
無性に体を動かしたくもなる。
今年はメタボリックな体系からの脱却も目指して、極力時間があれば運動をしたいとも
考えている。
今日は長男の部活でおなじみのテニスをしにいく。
天気はいいものの、強い風の中で思うようにボールもいかないし、すごく寒い・・
なまった体にはちょっとの運動も堪えるし、なにより足が付いていかない。(笑
3月にあると言われている親子テニスに向けて少しづつやっとかないとね♪
でももう少しスタミナがないと・・・
少し汗ばんだぐらいの時にはやめてしまった。
あ〜体力ねぇ〜
そんな事を思いながらも、帰り売場の近くを通るので、寄ってみた。
28日に最後の業務をしてからまだ1度も売場に行ってなかった。
年末には雨が多くて、ここに来てようやく天気も回復してお日様が見えた。
けどあいかわらず強い風・・・
売場の正面に貼りだしていた用紙も強風ではがれてはいないかと気になっていたが、
しっかりとしていた。
C= (´o` )>ホッ
ところが・・
売場の裏ら回ってみると・・・(; ̄〇 ̄)はぅ!
「なっ、ない・・ホウキとチリトリが・・」
周りを探してみてもどこにも・・
あちゃ〜盗られちゃった・・
毎日の朝の清掃にはかかせないホウキとチリトリです。
おまけにホウキは壊れてしまったので、先月新品を買ったばかりだったのに・・
(ノ∇・、)クスン
仕方ないですね。明日新品をまた購入します。
新年そうそうちょっぴりショックだが、まぁ誰かの役にたったと思えばいいか・・
それに大きなイタズラをされたワケでもなかったので、そんな事からすればまだ
マシなのかもしれないしね。
2008年もポジィティブ!ポジィティブ!(笑
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今年も応援よろしくお願いします!
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こんなに長く年末年始にお休みをした経験がこれまで1度もなかったので、少々
手持ちぶたさ・・・(笑
もちろん子どもたちとたくさん遊ぶ時間が出来て嬉しいには違いないのだが、
こんなに休んでていいのかなぁ〜と思ったりもする。
まぁ、こんな機会もめったにない事だからと楽しんではいるのだが・・
とは言っても朝から毎年恒例の「箱根駅伝」のテレビに釘付けです。
激戦の続いた往路の1区から4区・・
やはり今年もドラマが待っていたのは山登りの5区でしたね。
箱根駅伝の5区と言えば、順天堂大学の今井選手。
あの力強い走りを受けついだと思われた今年の順天堂大学の5区選手。
ゴール手前500メートルの地点で脱水症状による低血糖状態に陥ってふらついてしまい、
ついには路上に倒れ込んで、そのまま立つ事すら出来ないような状態になって・・
残念ながら、順天堂大学にとっては無念の棄権。
一本のタスキをつなぐ駅伝では本人が一番ツライんじゃないだろうかと思う。
やはり過酷なレースなんですねぇ〜
みんな自分の持てる力を目いっぱいに引き出して走るんですからね。
復路はオープン参加となるようですが、頑張って走ってもらいたいと願っています。
う〜ん、やっぱりお正月は箱根駅伝です。(笑
せっかくのいい天気になったので、家の中にばかりいるのはもったいない。
そんな思いからちょっと外出して体を動かすことにした。
スポーツを見たあとにはちょっぴり自分のアドリナリンも放出しているようで、
無性に体を動かしたくもなる。
今年はメタボリックな体系からの脱却も目指して、極力時間があれば運動をしたいとも
考えている。
今日は長男の部活でおなじみのテニスをしにいく。
天気はいいものの、強い風の中で思うようにボールもいかないし、すごく寒い・・
なまった体にはちょっとの運動も堪えるし、なにより足が付いていかない。(笑
3月にあると言われている親子テニスに向けて少しづつやっとかないとね♪
でももう少しスタミナがないと・・・
少し汗ばんだぐらいの時にはやめてしまった。
あ〜体力ねぇ〜
そんな事を思いながらも、帰り売場の近くを通るので、寄ってみた。
28日に最後の業務をしてからまだ1度も売場に行ってなかった。
年末には雨が多くて、ここに来てようやく天気も回復してお日様が見えた。
けどあいかわらず強い風・・・
売場の正面に貼りだしていた用紙も強風ではがれてはいないかと気になっていたが、
しっかりとしていた。
C= (´o` )>ホッ
ところが・・
売場の裏ら回ってみると・・・(; ̄〇 ̄)はぅ!
「なっ、ない・・ホウキとチリトリが・・」
周りを探してみてもどこにも・・
あちゃ〜盗られちゃった・・
毎日の朝の清掃にはかかせないホウキとチリトリです。
おまけにホウキは壊れてしまったので、先月新品を買ったばかりだったのに・・
(ノ∇・、)クスン
仕方ないですね。明日新品をまた購入します。
新年そうそうちょっぴりショックだが、まぁ誰かの役にたったと思えばいいか・・
それに大きなイタズラをされたワケでもなかったので、そんな事からすればまだ
マシなのかもしれないしね。
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2007年09月14日
宝ニュース完売?
今日、9月2日に行われた「宝くじの日」のお楽しみ抽せんの当せん番号の用紙が届いた。

もちろんB3のポスターサイズの掲示物も送られてきたワケだが・・・
今年、売場に届くのが、
「遅いんじゃない?」 ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!
と愚痴をこぼしてみる。
去年はすごく早くに届いたような気がしてましたけどね。
抽せんから10日後ですからねぇ〜ちょっと・・
お客様からは「何番だったっけ?」なんて聞かれる事もしばしば・・
もちろんキチンとお伝えするのですが、「書いて!」と言われてメモ用紙に番号を書いて
お渡しすることも少なくなかった。
抽せんが日曜日にあったって事も関係しているのかな・・?
でも時間が経つとお客様も忘れてしまうので、出来れば早く欲しかったなぁ〜
この宝くじの日のお楽しみ抽せん番号のチラシと共に、「宝ニュース9月号」も
到着した。
この宝ニュース・・
毎回、ひとつの売場に対して送られてくるのはわずかに30部。
「え〜!?そんだけぇ〜」
なんて声も聞こえて来そうだが、とっても残念なことに毎月余っちゃうんですよ、
これがまた・・・
自分にとっては毎月とっても楽しみにしている宝くじのフリーペーパー(今風?)
なんですけどね。
これ余っちゃったら、保管分だけとっておいて後は捨ててしまうんです。
なんともったいないこと・・
すごくもったいない気がして何ヶ月か分を箱に入れて保管していたら、クレームが・・
他の販売員さんからですが、「これ・・邪魔なんですけど・・」と・・
たしかにそんなにいっぱい取っておいても仕方ないかと処分する事になったのでした。
/_-)ウウッ
なので是非ともお客様に読んで頂こうと、あの手この手でやってはいるんですが、
なかなか思うようにはいかなかったです。
でもでも・・
先月の8月号はなんと、見事に完売!(^−^)//"" パチパチパチ
9月号を入れる前に完売記念に・・パチリ♪

今月号もこの調子で完売?めざします。
うん?売ってるワケじゃないのに完売っておかしいよねぇ・・
完配?
言いにくい・・(笑
いやでも、この宝ニュース・・ホント面白いですよ。
ちなみに今月9月号には毎年恒例となりましたが、
「平成18年度数字選択式宝くじ当せん者アンケート」・・
(これは100万円以上の当せん者6459人のアンケート結果なんですよ。)
や「平成19年度 第1回 宝くじモニターアンケート調査結果」・・
(これは日本宝くじ協会による800人からなるモニターからの調査結果です。)
などの貴重なデータがタダで読めちゃうんですから・・
特に当せん者白書は、高額当せん者の行動や人物像が見えてくるので、オススメです。
意外なヒントがあったりしますからねぇ〜
売場には限られた部数しかありませんので、是非お早めに手にしてくださいね♪
ちなみに次号「宝ニュース10月号」は10月5日発行予定です。
普段の月が10日前後ですからちょっと早めです。
自分の宝ニュースのお気に入りのひとつは「宝くじ川柳」です。
ここでことつだけ紹介しますね。
・宝くじ笑顔はじけるその日まで (東京都立川市・大谷様)
【宝ニュース9月号より】
うまい!
お〜い、山田くん、座布団持って来て!
<(_ _)>
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今年、売場に届くのが、
「遅いんじゃない?」 ヾ(。`Д´。)ノ彡☆ブーブーッ!!
と愚痴をこぼしてみる。
去年はすごく早くに届いたような気がしてましたけどね。
抽せんから10日後ですからねぇ〜ちょっと・・
お客様からは「何番だったっけ?」なんて聞かれる事もしばしば・・
もちろんキチンとお伝えするのですが、「書いて!」と言われてメモ用紙に番号を書いて
お渡しすることも少なくなかった。
抽せんが日曜日にあったって事も関係しているのかな・・?
でも時間が経つとお客様も忘れてしまうので、出来れば早く欲しかったなぁ〜
この宝くじの日のお楽しみ抽せん番号のチラシと共に、「宝ニュース9月号」も
到着した。
この宝ニュース・・
毎回、ひとつの売場に対して送られてくるのはわずかに30部。
「え〜!?そんだけぇ〜」
なんて声も聞こえて来そうだが、とっても残念なことに毎月余っちゃうんですよ、
これがまた・・・
自分にとっては毎月とっても楽しみにしている宝くじのフリーペーパー(今風?)
なんですけどね。
これ余っちゃったら、保管分だけとっておいて後は捨ててしまうんです。
なんともったいないこと・・
すごくもったいない気がして何ヶ月か分を箱に入れて保管していたら、クレームが・・
他の販売員さんからですが、「これ・・邪魔なんですけど・・」と・・
たしかにそんなにいっぱい取っておいても仕方ないかと処分する事になったのでした。
/_-)ウウッ
なので是非ともお客様に読んで頂こうと、あの手この手でやってはいるんですが、
なかなか思うようにはいかなかったです。
でもでも・・
先月の8月号はなんと、見事に完売!(^−^)//"" パチパチパチ
9月号を入れる前に完売記念に・・パチリ♪

今月号もこの調子で完売?めざします。
うん?売ってるワケじゃないのに完売っておかしいよねぇ・・
完配?
言いにくい・・(笑
いやでも、この宝ニュース・・ホント面白いですよ。
ちなみに今月9月号には毎年恒例となりましたが、
「平成18年度数字選択式宝くじ当せん者アンケート」・・
(これは100万円以上の当せん者6459人のアンケート結果なんですよ。)
や「平成19年度 第1回 宝くじモニターアンケート調査結果」・・
(これは日本宝くじ協会による800人からなるモニターからの調査結果です。)
などの貴重なデータがタダで読めちゃうんですから・・
特に当せん者白書は、高額当せん者の行動や人物像が見えてくるので、オススメです。
意外なヒントがあったりしますからねぇ〜
売場には限られた部数しかありませんので、是非お早めに手にしてくださいね♪
ちなみに次号「宝ニュース10月号」は10月5日発行予定です。
普段の月が10日前後ですからちょっと早めです。
自分の宝ニュースのお気に入りのひとつは「宝くじ川柳」です。
ここでことつだけ紹介しますね。
・宝くじ笑顔はじけるその日まで (東京都立川市・大谷様)
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うまい!
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2007年09月05日
日本語化計画・・
今日は朝から息子(長男)と険悪なムードになった。
なかなか自分たちが考えている事を理解しろ!ってムリな話しだとは思うのだが、
あまりにも身勝手な行動にさすがの自分も語気を荒げてしまった。
そして話しに対しての息子の反応にこれまたイライラして家を出掛けた。
売場でもそんな事が気になって、もちろん自分なりの反省も含めてしばし考え事・・
α~ (ー.ー") ンーー
もっと違う言い方でうまく気持ちを伝えることが出来なかったのかとも反省する。
近頃では家族間での事件や事故のニュースも少なくない。
親が子を・・子が親を・・はたまた子が祖父母だったり・・その逆もあったり・・
そんなニュースを聞くたびにとっても悲しい気持ちになるのだが、もしかしたら
どこの家庭でもそんな要素を抱えているかもしれないとも思った。
それをうまくコントロールしているんだよねぇ〜
だが時折子どもたちが使ってしまう「うぜぇ〜」とか「キモイ!」なんて言葉は
聞くたびにいい気はしない。
なんだか日本語がどんどんすさんでいるような気がするね。
人の心も・・あんまりそうは思いたくないけど・・
話しは違うが、先日から「宝くじの日 お楽しみ抽せん」の当せん券が見事に
抜けていたものだから、家族の前で、
「あ〜ヘルスメーターが・・ヘルスメーター欲しかったなぁ・・」なんてブツブツと
ボヤイていると、すかさず長女から指摘を受ける。
「ヘルスメーターとか言ってるけど、本当はバスルーム・スケールって言うんだって・・」
「へぇ〜そうなの・・知らんかった・・」
あんまりグチグチ言っていたので、つっ込まれたのかもしれない。(笑
こんなカタカナの言葉っていっぱいありますよね。
特にスポーツの分野では良く耳にしますけどね・・
例えば野球だとフォアボールとかバックネット・・ランニングホームラン・・
サッカーだとロスタイムとか・・
そのまま英語圏の国で使ってもなんの事だか理解してもらえないだろう。
日本だけで通用する和製英語(造語)ですもんね。
先日、ポスターを張り替えようととしていた時、運悪くセロテープがなくなってしまった。
普段はストックもしていないので、急になくなるとホトホト困る。
セロテープも宝くじ売場にはなくてはならない必需品の一つである。
それなのに・・
無いとなると代用するものを考えるけど、セロテープの代用品はさすがに売場には無いよね。
とりあえず剥がしたポスターから慎重にテープの部分を剥ぎ取って使っておく。
(^-^;
あっ、このセロテープも商品名だよね・・
イギリスのセロテープ社の商品名・・アメリカがスリーエムの「スコッチテープ」って
のが使われてるみたいですなぁ〜
こんな風に考えると日本語ってむずかしいよねぇ〜ひらがな・カタカナ・漢字に
和製英語まで・・
宝くじの世界もカタカナを使った言葉・・多いですよね。
ジャンボ、ナンバーズ、スクラッチ、クイックピック・・・
もしこんなカタカナ言葉が戦時中みたいに使えなくなったらいったいどう表現
されてしまうのだろうか・・?
日本語で表してみる。(あくまで自分の考えだからね♪)
サマージャンボ宝くじ・・・「夏季特大宝くじ」
ナンバーズ3・4・・・「参(四)桁数字選択式宝くじ」
ストレート・・「順番通り」
ボックス・・「順不同」
セット・・「半分半分」(笑
クイックピック・・「おまかせ」(笑
ミニロト・・「指定範囲中五個数字選択式宝くじ」
ロト6・・「持ち越し有型指定範囲中六個数字選択式宝くじ」
キャリーオーバー・・「当せん金繰越制度」
スクラッチくじ・・「即当せん判別型削取式宝くじ」
う〜ん・・・
ゴメン・・こんな事ぐらいしか思いつかないです。
でもこんな風になったら困ります。(笑
言葉とは上手に付き合っていかないとダメですね。
日本語化計画・・失敗・・!(爆
ヘ(´o`)ヘ とほほ・・・・
イマイチ「お〜これいい!」なんて言葉が出てこなかったです。
なんか面白くて、楽しくなるような日本語表現あったら教えてね♪
ボキャブラリーが・・
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なかなか自分たちが考えている事を理解しろ!ってムリな話しだとは思うのだが、
あまりにも身勝手な行動にさすがの自分も語気を荒げてしまった。
そして話しに対しての息子の反応にこれまたイライラして家を出掛けた。
売場でもそんな事が気になって、もちろん自分なりの反省も含めてしばし考え事・・
α~ (ー.ー") ンーー
もっと違う言い方でうまく気持ちを伝えることが出来なかったのかとも反省する。
近頃では家族間での事件や事故のニュースも少なくない。
親が子を・・子が親を・・はたまた子が祖父母だったり・・その逆もあったり・・
そんなニュースを聞くたびにとっても悲しい気持ちになるのだが、もしかしたら
どこの家庭でもそんな要素を抱えているかもしれないとも思った。
それをうまくコントロールしているんだよねぇ〜
だが時折子どもたちが使ってしまう「うぜぇ〜」とか「キモイ!」なんて言葉は
聞くたびにいい気はしない。
なんだか日本語がどんどんすさんでいるような気がするね。
人の心も・・あんまりそうは思いたくないけど・・
話しは違うが、先日から「宝くじの日 お楽しみ抽せん」の当せん券が見事に
抜けていたものだから、家族の前で、
「あ〜ヘルスメーターが・・ヘルスメーター欲しかったなぁ・・」なんてブツブツと
ボヤイていると、すかさず長女から指摘を受ける。
「ヘルスメーターとか言ってるけど、本当はバスルーム・スケールって言うんだって・・」
「へぇ〜そうなの・・知らんかった・・」
あんまりグチグチ言っていたので、つっ込まれたのかもしれない。(笑
こんなカタカナの言葉っていっぱいありますよね。
特にスポーツの分野では良く耳にしますけどね・・
例えば野球だとフォアボールとかバックネット・・ランニングホームラン・・
サッカーだとロスタイムとか・・
そのまま英語圏の国で使ってもなんの事だか理解してもらえないだろう。
日本だけで通用する和製英語(造語)ですもんね。
先日、ポスターを張り替えようととしていた時、運悪くセロテープがなくなってしまった。
普段はストックもしていないので、急になくなるとホトホト困る。
セロテープも宝くじ売場にはなくてはならない必需品の一つである。
それなのに・・
無いとなると代用するものを考えるけど、セロテープの代用品はさすがに売場には無いよね。
とりあえず剥がしたポスターから慎重にテープの部分を剥ぎ取って使っておく。
(^-^;
あっ、このセロテープも商品名だよね・・
イギリスのセロテープ社の商品名・・アメリカがスリーエムの「スコッチテープ」って
のが使われてるみたいですなぁ〜
こんな風に考えると日本語ってむずかしいよねぇ〜ひらがな・カタカナ・漢字に
和製英語まで・・
宝くじの世界もカタカナを使った言葉・・多いですよね。
ジャンボ、ナンバーズ、スクラッチ、クイックピック・・・
もしこんなカタカナ言葉が戦時中みたいに使えなくなったらいったいどう表現
されてしまうのだろうか・・?
日本語で表してみる。(あくまで自分の考えだからね♪)
サマージャンボ宝くじ・・・「夏季特大宝くじ」
ナンバーズ3・4・・・「参(四)桁数字選択式宝くじ」
ストレート・・「順番通り」
ボックス・・「順不同」
セット・・「半分半分」(笑
クイックピック・・「おまかせ」(笑
ミニロト・・「指定範囲中五個数字選択式宝くじ」
ロト6・・「持ち越し有型指定範囲中六個数字選択式宝くじ」
キャリーオーバー・・「当せん金繰越制度」
スクラッチくじ・・「即当せん判別型削取式宝くじ」
う〜ん・・・
ゴメン・・こんな事ぐらいしか思いつかないです。
でもこんな風になったら困ります。(笑
言葉とは上手に付き合っていかないとダメですね。
日本語化計画・・失敗・・!(爆
ヘ(´o`)ヘ とほほ・・・・
イマイチ「お〜これいい!」なんて言葉が出てこなかったです。
なんか面白くて、楽しくなるような日本語表現あったら教えてね♪
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2007年05月05日
違った使い方・・・
朝からあいにくの雨。
今日、5月5日はこどもの日。
自分がちいさい頃にはとっても待ち遠しい日だったような気がしていたが、そんな
思いは今ではどことなく希薄になっているようだ。
こどもを対象にしたイベントがおもちゃ屋さんやいろいろな所であったんだけどなぁ〜
昔は・・
こども達も「あ〜そういえば・・」なんて程度・・
周りでもこいのぼりが立っている所がめっきり減ってしまいましたね。
時代の移り変わりと環境や風潮の変化を感じずにはいられない。
先日、チビが「ケシゴムがなくなったぁ〜」と言って一緒に買いにいった。
久しぶりに訪れる文房具店。
最近ではホームセンターや100円均一のお店で大部分の物が購入出来るほどの
品揃えになっているので、中々足を運ぶ機会が減ってしまった。
文房具店はそれこそデザインの新しさや機能を多く持った物、それにパソコン関連の
商品が増えたぐらいで、そんなに中身は変わってはいない。
けど、なぜかトキメク・・・(笑
それこそ、昔は学校に「ニオイ付きケシゴム」や「ロケット鉛筆」なんかが流行ったり
した事もあったし、筆箱にもその時代のトレンド?があったような・・・
「象が踏んでも壊れない!」なんてキャッチコピーも懐かしい。
学校に持っていけるちょっとした小物なんだけど、友達と遊んだり、楽しんだりと
思い出深い文房具がたくさんありますね。
いろんな遊びがあったけど、消しゴムを彫刻刀で彫ってハンコを作るってのが、一時
流行りまして、それこそ友達とその出来を自慢しあっていたのですが、ある時に
そのケシゴムを母親に見つかってしまい、こっぴどく怒られた事も今となっては
懐かしい思い出です。(笑
そんな文房具のひとつで今自分が注目している物がある。
それは「シャープペンシルの替え芯の入れ物」なんです。
極端に言えば、その替え芯が入れられているケースが欲しいんです。
その理由は・・・・
スクラッチがメチャクチャ良く削れるのです。あのへりの所が・・・(笑
ここね・・・↓

これまで、いろいろ試してみたんです。
定規のへりや鉄製やカーボン素材の小さなヘラとか・・・
もちろんこれらもまずまずの削り心地なんですが、この「替え芯ケース」には
かなわない。
ちょっと持ち方に微妙な角度が必要なんですが、それもまた自分なりのアレンジで
・・
でもすばやく、キレイに削れてしまうのです。
スクラッチの場合には、すべてをキレイに削って持ち込まれる事が少ないので、
販売員が確認やチェックの為にキレイに削ってあげる必要があります。
もちろんオートチェッカーのある売場ではバーコードをスキャンさせるために、
右側の部分を削る必要がありますし、他店ではそれ専用の台座とヘラ?が用意
されているようですが、うちにはそんなもんないですから・・・(笑
今の自分にとってはこれがベスト!とってもいい感じで削れています。
ところがひとつ問題もある。
いつも削るのに使うコーナー部分が少々へたってしまっている事と、接合部分から
あのスクラッチのカスが徐々に中に入り込んで来ている事なんです。
もともとそんな事に使用される為に作られた物ではないですからね。
仕方のない事ですが・・・
今後はまたこの「替え芯ケース」を超える違う物が見つかる事も楽しみにしています。
でもお客様の目の前で使うのはちょっと恥ずかしい・・・(笑
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今日、5月5日はこどもの日。
自分がちいさい頃にはとっても待ち遠しい日だったような気がしていたが、そんな
思いは今ではどことなく希薄になっているようだ。
こどもを対象にしたイベントがおもちゃ屋さんやいろいろな所であったんだけどなぁ〜
昔は・・
こども達も「あ〜そういえば・・」なんて程度・・
周りでもこいのぼりが立っている所がめっきり減ってしまいましたね。
時代の移り変わりと環境や風潮の変化を感じずにはいられない。
先日、チビが「ケシゴムがなくなったぁ〜」と言って一緒に買いにいった。
久しぶりに訪れる文房具店。
最近ではホームセンターや100円均一のお店で大部分の物が購入出来るほどの
品揃えになっているので、中々足を運ぶ機会が減ってしまった。
文房具店はそれこそデザインの新しさや機能を多く持った物、それにパソコン関連の
商品が増えたぐらいで、そんなに中身は変わってはいない。
けど、なぜかトキメク・・・(笑
それこそ、昔は学校に「ニオイ付きケシゴム」や「ロケット鉛筆」なんかが流行ったり
した事もあったし、筆箱にもその時代のトレンド?があったような・・・
「象が踏んでも壊れない!」なんてキャッチコピーも懐かしい。
学校に持っていけるちょっとした小物なんだけど、友達と遊んだり、楽しんだりと
思い出深い文房具がたくさんありますね。
いろんな遊びがあったけど、消しゴムを彫刻刀で彫ってハンコを作るってのが、一時
流行りまして、それこそ友達とその出来を自慢しあっていたのですが、ある時に
そのケシゴムを母親に見つかってしまい、こっぴどく怒られた事も今となっては
懐かしい思い出です。(笑
そんな文房具のひとつで今自分が注目している物がある。
それは「シャープペンシルの替え芯の入れ物」なんです。
極端に言えば、その替え芯が入れられているケースが欲しいんです。
その理由は・・・・
スクラッチがメチャクチャ良く削れるのです。あのへりの所が・・・(笑
ここね・・・↓

これまで、いろいろ試してみたんです。
定規のへりや鉄製やカーボン素材の小さなヘラとか・・・
もちろんこれらもまずまずの削り心地なんですが、この「替え芯ケース」には
かなわない。
ちょっと持ち方に微妙な角度が必要なんですが、それもまた自分なりのアレンジで
・・
でもすばやく、キレイに削れてしまうのです。
スクラッチの場合には、すべてをキレイに削って持ち込まれる事が少ないので、
販売員が確認やチェックの為にキレイに削ってあげる必要があります。
もちろんオートチェッカーのある売場ではバーコードをスキャンさせるために、
右側の部分を削る必要がありますし、他店ではそれ専用の台座とヘラ?が用意
されているようですが、うちにはそんなもんないですから・・・(笑
今の自分にとってはこれがベスト!とってもいい感じで削れています。
ところがひとつ問題もある。
いつも削るのに使うコーナー部分が少々へたってしまっている事と、接合部分から
あのスクラッチのカスが徐々に中に入り込んで来ている事なんです。
もともとそんな事に使用される為に作られた物ではないですからね。
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今後はまたこの「替え芯ケース」を超える違う物が見つかる事も楽しみにしています。
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2006年03月18日
赤ボールペン・・・
先日のみずほからのアンケートにはミニロト・ロト6の週2回化の他
現在の売場営業時間に関する問いや発券端末機械の使用出来る時間が
拡大したとしたら数字選択式宝くじの販売時間を延長したいと思うか
などの設問がひとつ。
もうひとつは、現在使用している申し込みカード、くじ券
の大きさや申し込み可能枠数、くじ券に印字される文字の大きさ
などが各4〜5の問いがあった。
その他は発見端末機械の操作性・機能性についての問いであった。
この問いだけはお客様にはあまり影響のない問いかな・・
いやいやそんな事はないな。お客様の夢をつなぐ大事な機械だ。
いろいろな要望もあったし、そんな事もアンケートに書いておこうと思う。
現在の発券端末装置は昨年、平成17年1月より順次設置されました。
我が売場は3月に入れ換え作業がありました。
これまで慣れ親しんだ端末の入れ換えには多少の不安はあったものの
新しい機能も搭載され、より使いやすいものであった為、特に大きな問題もなく
スムーズに移行する事が出来た。
この端末の入れ換えに合わせるように昨年の7月からくじ券も<パール印刷くじ券>
から<ブルー印刷くじ券>へと変更になりました。
これは、新端末の機能を活かせるような印刷のくじ券の配置となっており、
<パール印刷くじ券>の特徴でもあったくじ券表面の両端に沿って印刷されていた
帯状のパール印刷がなくなり、右上にあるロト・ナンバーズのロゴが小さくなりました。
この新端末の最大の特徴は【赤印字】が出来るようになったと言う事です。
当せん券は売場に渡してしまうのでわからないかもしれませんが、はずれ券にも
左上に「ハズレ」とカタカナで印字されるやつです。
なぜ便利なの?
これまでは支払する当せん券には売場コード印と売場名しか印字がされていませんでした。
当せん等級、当せん金額などは赤ボールペンで書き込みをしなければなりませんでした。
また、一枚のくじ券に複数当せんがある場合には当せんの合計金額も書かなければ
なりませんでした。
ところが、新端末では売場コード印と売場名をはじめ「支払済」の印、お支払する合計金額、
枠あたりの当せん金額が全て赤で印刷されるようになりました。
合わせて照合結果の明細表がサーマルプリンターより印字出来るようになり、
よりお客様に分かりやすくなりました。
その他販促に使うメッセージや緊急メッセージ、使用している発見端末機で販売した
くじ券の高額当せんメッセージなどが印刷出来るようになりました。
このくじ券の高額当せんメッセージは大変ありがたい機能なのですが、現在は100万以上
の当せんしか表示されません。
自分的にはこの機能をもっと充実させてもらいたと思います。具体的には当せん金額50万
以上でも教えてもらえるとかなり販促に繋がると思うのですが・・
以上がこの新端末の大きな特徴です。
そしてひとつ大きく変わった事があります。
それは発券端末機メーカーが変わった事。
これまでナンバーズ導入時から幾多の修正を施して来たNEC製から日立製に変わったのです。
利用する側からすると、どこのメーカーであれ機能を満たしていれば何も問題ないと思い
ますが、若い時自分は機械商社にいたものですから、へんなかんぐりをしてしまうのです。
全然うだつのあがらない営業マンでしたが・・・(笑
この数字選択式宝くじのシステムと言えば発足時だけで全国に3000台の端末があり
この保守メンテナンスを含めるとそれはすごい金額のプロジェクトですよね。
メーカーにとっては是が日にでも欲しい物件。受注には必死だったはずである。
それがこれまでの実績と経験の蓄積されたはずのNECが日立に敗れてしまったと
言う事ですね。NECにとっては無念だったと思う・・
大きな影の力が働いたのか、それとも疲れ果てたNECがあきらめたのかは定かではありま
せんが、いろいろと思いをめぐらせてしまうのでした。
売場には定期的に発券端末装置並びに周辺機器のメンテナンスの為に保守員の方が
来られていたが、ようやく慣れて来たのですが、それも変更に・・・
どちらも関連会社のNECフィールドサービスから日立電子サービスへ変わりました。
ただ他の販売員からも現在の新端末は操作性・機能性ともに高い評価になっています。
それでも当せんした数字や継続買いの場合の当せんした回号には赤いボールペンで
○を囲む必要があります。
したがって「赤ボールペン」は宝くじ売場に欠かすことの出来ない文房具のひとつです。
「赤ぺんはダメです」とは言われてないが、「赤ボールペン」が推奨品です。
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現在の売場営業時間に関する問いや発券端末機械の使用出来る時間が
拡大したとしたら数字選択式宝くじの販売時間を延長したいと思うか
などの設問がひとつ。
もうひとつは、現在使用している申し込みカード、くじ券
の大きさや申し込み可能枠数、くじ券に印字される文字の大きさ
などが各4〜5の問いがあった。
その他は発見端末機械の操作性・機能性についての問いであった。
この問いだけはお客様にはあまり影響のない問いかな・・
いやいやそんな事はないな。お客様の夢をつなぐ大事な機械だ。
いろいろな要望もあったし、そんな事もアンケートに書いておこうと思う。
現在の発券端末装置は昨年、平成17年1月より順次設置されました。
我が売場は3月に入れ換え作業がありました。
これまで慣れ親しんだ端末の入れ換えには多少の不安はあったものの
新しい機能も搭載され、より使いやすいものであった為、特に大きな問題もなく
スムーズに移行する事が出来た。
この端末の入れ換えに合わせるように昨年の7月からくじ券も<パール印刷くじ券>
から<ブルー印刷くじ券>へと変更になりました。
これは、新端末の機能を活かせるような印刷のくじ券の配置となっており、
<パール印刷くじ券>の特徴でもあったくじ券表面の両端に沿って印刷されていた
帯状のパール印刷がなくなり、右上にあるロト・ナンバーズのロゴが小さくなりました。
この新端末の最大の特徴は【赤印字】が出来るようになったと言う事です。
当せん券は売場に渡してしまうのでわからないかもしれませんが、はずれ券にも
左上に「ハズレ」とカタカナで印字されるやつです。
なぜ便利なの?
これまでは支払する当せん券には売場コード印と売場名しか印字がされていませんでした。
当せん等級、当せん金額などは赤ボールペンで書き込みをしなければなりませんでした。
また、一枚のくじ券に複数当せんがある場合には当せんの合計金額も書かなければ
なりませんでした。
ところが、新端末では売場コード印と売場名をはじめ「支払済」の印、お支払する合計金額、
枠あたりの当せん金額が全て赤で印刷されるようになりました。
合わせて照合結果の明細表がサーマルプリンターより印字出来るようになり、
よりお客様に分かりやすくなりました。
その他販促に使うメッセージや緊急メッセージ、使用している発見端末機で販売した
くじ券の高額当せんメッセージなどが印刷出来るようになりました。
このくじ券の高額当せんメッセージは大変ありがたい機能なのですが、現在は100万以上
の当せんしか表示されません。
自分的にはこの機能をもっと充実させてもらいたと思います。具体的には当せん金額50万
以上でも教えてもらえるとかなり販促に繋がると思うのですが・・
以上がこの新端末の大きな特徴です。
そしてひとつ大きく変わった事があります。
それは発券端末機メーカーが変わった事。
これまでナンバーズ導入時から幾多の修正を施して来たNEC製から日立製に変わったのです。
利用する側からすると、どこのメーカーであれ機能を満たしていれば何も問題ないと思い
ますが、若い時自分は機械商社にいたものですから、へんなかんぐりをしてしまうのです。
全然うだつのあがらない営業マンでしたが・・・(笑
この数字選択式宝くじのシステムと言えば発足時だけで全国に3000台の端末があり
この保守メンテナンスを含めるとそれはすごい金額のプロジェクトですよね。
メーカーにとっては是が日にでも欲しい物件。受注には必死だったはずである。
それがこれまでの実績と経験の蓄積されたはずのNECが日立に敗れてしまったと
言う事ですね。NECにとっては無念だったと思う・・
大きな影の力が働いたのか、それとも疲れ果てたNECがあきらめたのかは定かではありま
せんが、いろいろと思いをめぐらせてしまうのでした。
売場には定期的に発券端末装置並びに周辺機器のメンテナンスの為に保守員の方が
来られていたが、ようやく慣れて来たのですが、それも変更に・・・
どちらも関連会社のNECフィールドサービスから日立電子サービスへ変わりました。
ただ他の販売員からも現在の新端末は操作性・機能性ともに高い評価になっています。
それでも当せんした数字や継続買いの場合の当せんした回号には赤いボールペンで
○を囲む必要があります。
したがって「赤ボールペン」は宝くじ売場に欠かすことの出来ない文房具のひとつです。
「赤ぺんはダメです」とは言われてないが、「赤ボールペン」が推奨品です。
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